コミュニケーション能力向上計画

ビジネスや日常生活で有効な技術を紹介!

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話すときのダメな目つき

「目」は「人」を表す




表情というのは、大きな働きを持っています。

繁盛している店の従業員や、成績の良いセールスマンは好感が持てる表情豊かな

人物であることが多いです。

これとは逆に顔の表情が暗かったら客は近寄らないだろうし、売っている品物、商品に

疑問を持ったりします。



話し方でもこれと同様のことが言えます。

人と話すとき、コミュニケーションをとるときには顔の表情、特に「目」が重要な役割を持っています。

自分の顔の表情に自信がない人は、毎朝何分間か鏡の前に立って練習してみるだけでも

効果があります。

相手と一対一の場合、良くない目つきはこんな目つきです。



目をそらす

相手と目が合いそうになるとすぐ目線をそらす人がいます。

これは相手から何か隠し事をしているんじゃないかとか、自分に対して良くない感情を

持っているんじゃないかと思われてしまいます。



一点のみを見つめる

これは一人で何かを考えてるように見えて相手が無視されているような感じを

与えてしまうことがあります。



目をキョロキョロさせる

これは逆に落ち着かない態度で、浅薄な人間に見られてしまいます。



目線だけでも相手に良い印象を与えることもあれば、悪い印象を与えることもあるので、

注意が必要です。

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  1. 2008/03/08(土) 08:23:22|
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